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ばいおぐらいふ

出戻りジャニオタの、たわごと。

わたしが考える #JUMPを文学的に表現すると

どうせならこちらもまとめてみます。

bioglife.hatenablog.com
こちらのタグが出る前、SMAP×SMAPで話題になった「○○を文学的に表現する」*1をもじったこのタグが少し話題になりました。
先日上記のまとめを作ったので、このタグで私がつぶやいたツイートもまとめてみました。



バラエティや演技、そして歌にダンス(あえて言うなら建築も)に幅広く活躍するようになりましたが、そこで見せる顔はすべて違うように思えます。
「てきとー」と言うことは本当がわからないことだということなのかもしれません。



けん玉を口説けば盛り上がり、トマトを食べれば盛り上がり、冷蔵庫にすら思いを馳せる。
一挙手一投足、そして言葉にわいわい盛り上がっている様を見て。



まんまです。
おそらく与えたであろう「口の悪さ」ですらすべて彼の魅力。



裕翔くんを象徴する出来事はどうしても「ゆとやま」の一件になってしまいます。
けれどそれを経てその場で自分を輝かせる方法、また「普通」になる方法を得たのかなと思います。
山田くんができないことが、彼にはできる、それだけのことなのです。



RGBで彼のメンバーカラーであるオレンジを表現した時、R:255 G:165 B:0となり、全く青が入らないのです。
オレンジってまさに有岡くんを体現している色。だから彼だけの色。



学生時代にああこういう人に恋したな*2と思わせる雰囲気をお持ちだと思います。
青春とソーダ水って有無を言わさず合いますね。



「どこまでツンでる」目というのはどこか機を狙うように見えます。
けれど本当はそこまで計算高いわけではなくて、楽しいことにニコニコして、子供のようにはしゃぐ彼に心を射抜かれています。



アイドル、という言葉を辞書で調べると「偶像」と出ますが、概念的にアイドルを定義することがとても難しい。
けれど顔や性格や管理能力をすべて総合的に判断すると、男性アイドルで「アイドル」という存在のトップは知念くんなんじゃないかって思います。



JUMPで唯一?がっつりアクロバットができる点から。
「ちょっと行ってくるね~」でさくっと行けるのがちぃ様。



最近圭人って二世売りしなくなったなあって。だからこそたまに出る親子話がとても楽しい。
デビュー当時言っていた「目指す先輩はお父さん」というのは変わっていないのかな。



メインでどん!と立つと身長の高さや培われたオーラで存在感がすごい。
けれど後列にいるときも存在が消えるわけでも前を殺すような存在感を放つわけでもない、そんな色々な「光」を放つ存在かと思っています。



デビュー当初にひっぱる存在を任された経緯から。



基本「スーパースター」呼びなのにスクール革命では「普通」と呼ばれるし、自分のことを「普通」と呼ぶ。
実は普通でいたいのかなと。




コンビ編。「やぶひか」はビジネスパートナー(もちろん良い意味で)という雰囲気なのに対し、「いのあり」は仕事という関係に重きを置いていないイメージ。



個人的にはこのタグすごく広まってほしかったんです。
「文学」と考えると難しいけれど、「コピー」でもいいからもっとツイートほしかったなあ。
はたしてこれも「文学」と言えるのか、正直とても不安です。

*1:私の好きな湊かなえさんがやってたんですよね

*2:あっ、いえ私は違いますが